寒暖差疲労


寒暖差疲労とは
1日の中の温度差が7℃以上になることも多い昨今。
自律神経の働きが、体を一定の状況にしようと余計なエネルギーを消費します。
このエネルギー消費が大きくなり、疲労が蓄積した状態を寒暖差疲労といいます。

寒暖差には、夏から秋に向かう時のように気温が低くなって出る場合と、春から夏の時のように気温が高くなって出る場合があります。
下り坂の寒暖差と上り坂の寒暖差があるのです。
真夏にクーラーの部屋から出る時のように急激に温度が高くなる時や真冬にポカポカのお部屋から木枯らしが吹く真冬の寒暖差でも起きます。

温度差は、体に非常にストレスになります
それが対応出来ないと寒暖差疲労の状態になり体のあちこちに不具合が起きます。

首こり・肩こり、頭痛、めまい、冷え症、全身倦怠感、イライラ、不安、風邪、胃腸障害、アレルギーなどの症状が出始めます。

慢性の冷え性や辛い下痢、めまいや三半規管の異常、またはうつ病などにつながる場合もありますので注意が必要です。

自己免疫力を高め、自律神経を整えるのが、福もみのマスターV3脊椎セラピーです!
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2020年10月15日